ライオンズクラブ国際協会335-C地区 3R2Z合同アクティビティ

イエローリボン・ラン フェスタ

 

2026年4月4日<土>開場11時30分・開演12時〜17時<京都市北文化会館ホール>

 

 

京都・滋賀・奈良で活動するライオンズクラブと共に、盲導犬・介助犬・聴導犬についてデモンストレーションを披露し、高柳友子医師に法律上の補助犬の概要についてわかりやすく講演をしていただきます。

<入場無料>

 

当日のタイムスケジュールは、こちらでご案内いたします。

10時〜イオンモール北大路やすらぎの庭にてプロジェクトアピール活動開始

11時30分〜北文化会館ホール開場

12時00分〜開演

<ライオンズクラブ国際協会335-C地区ガバナー挨拶>

その後のことは順次公開します。

 

 

補助犬とは、盲導犬、介助犬、聴導犬の3つの犬の総称です。

私たちライオンズクラブ335-C地区では、は、これから次の事業を行います。

 

障がいを持つ方々が、リハビリテーションを終えて、自立と社会復帰を果たす事のできる環境と施設の充実、障がいを持つ全ての方の福祉の向上を目的とします。

 

 

 

 

 

盲導犬とは、

目の見えない人・見えにくい人が安全に歩けるように

盲導犬は大切なパートナー

ハーネスは盲導犬のシンボル

 

 

介助犬とは、

人にも動物にもやさしく

楽しい社会をめざして

介助犬とともにいつでもどこでも一緒に暮らせる地域共生社会の実現

 

 

聴導犬とは、

耳の聞こえない方に、いろんな音をお知らせ。

耳の聞こえない人の目印になる

聴導犬は、かけがえのないパートナー

 

 

 

 

後援団体

ライオンズクラブ国際協会335-C地区

京都市

京都新聞

KBS京都

(公財)関西盲導犬協会

(福)日本介助犬協会

(公社)日本聴導犬協会

(一社)日本小動物獣医師会

(一社)イエローリボン・ラン協会