ライオンズクラブ国際協会335-C地区 3R2Z合同アクティビティ

イエローリボン・ラン フェスタ

 

2026年4月4日<土>開場11時30分・開演12時〜17時<京都市北文化会館ホール>

 

 

京都・滋賀・奈良で活動するライオンズクラブと共に、盲導犬・介助犬・聴導犬についてデモンストレーションを披露し、高柳友子医師に法律上の補助犬の概要についてわかりやすく講演をしていただきます。

<入場無料>

 

当日のタイムスケジュールは、こちらでご案内いたします。

10時〜16時・イオンモール北大路やすらぎの庭にてプロジェクトアピール活動同時開催

11時30分〜北文化会館ホール開場

12時00分~05分 開演の挨拶

<米内ゾーンチァパーソン>

12時05分~15分

<田端ガバナーの挨拶>

12時15分~25分

<ご来賓・松井京都市長のご挨拶>

12時15分~30分

<パレスライオンズクラブ会長挨拶>

12時30分~35分

<葵ライオンズクラブ第一副会長挨拶>

12時40分~13時10分

<龍谷大学吹奏楽演奏>

13時10分〜25分<入れ替え休憩>

13時25分~14時05分

<記念講演・高柳友子理事長>

14時10分~30分

<盲導犬デモンストレーション>

14時30分~35分

<京都紫明ライオンズクラブ会長挨拶>

14時35分~15時05分

<介助犬デモンストレーション>

15時05分~10分

<京都ロイヤルライオンズクラブ第一副会長挨拶>

15時10分~30分

<聴導犬デモンストレーション>

15時35分~16時15分

<補助犬ユーザートークショー>

<16時ごろ屋外のイベント終了>

16時15分~55分

<前原誠司議員のご挨拶>

<補助犬オリジナルグッズ抽選会>

16時55分~17時

<出席者同席閉演の挨拶>

 

補助犬とは、盲導犬、介助犬、聴導犬の3つの犬の総称です。

私たちライオンズクラブ335-C地区では、これから次の事業を行います。

 

障がいを持つ方々が、リハビリテーションを終えて、自立と社会復帰を果たす事のできる環境と施設の充実、障がいを持つ全ての方の福祉の向上を目的とします。

 

 

 

 

 

盲導犬とは、

目の見えない人・見えにくい人が安全に歩けるように

盲導犬は大切なパートナー

ハーネスは盲導犬のシンボル

 

 

介助犬とは、

人にも動物にもやさしく

楽しい社会をめざして

介助犬とともにいつでもどこでも一緒に暮らせる地域共生社会の実現

 

 

聴導犬とは、

耳の聞こえない方に、いろんな音をお知らせ。

耳の聞こえない人の目印になる

聴導犬は、かけがえのないパートナー

 

 

 

主 催

京都葵ライオンズクラブ・京都紫明ライオンズクラブ・京都ロイヤルライオンズクラブ・京都パレスライオンズクラブ

 

後援団体

ライオンズクラブ国際協会335-C地区

京都市

京都新聞

KBS京都

(公財)関西盲導犬協会

(福)日本介助犬協会

(公社)日本聴導犬推進協会

(一社)日本小動物獣医師会

(一社)イエローリボン・ラン協会